上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
昨夜は青林工藝社アックス10周年パーティーに
行ってきました。
「アックス」も10年か
執筆したことはないのですが
「ガロ」の血を引き継ぐ唯一の雑誌として
今後も続いて欲しいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そこで初対面しました。丸尾末広先生に!

兎「は、はじめまして、「ライチ光クラブを描かせていただいた古屋兎丸です」
丸尾「ああ~(にっこり)最近は週刊連載なんかもやってたでしょ」
兎「はい、スピリッツでやってました」
丸尾「大変だったでしょう。週刊は」
兎「はい、でもそのペースになれて今も週刊ペースで描いてます」
丸尾「ああ、そう(にっこり)
兎「ライチは高校の時みてショックを受けました。飴屋さんや
  常川さん(ゼラの役者さん)とも知り合えました」
丸尾「常川くんは役者してるの?」
兎「朗読のライブなど精力的にしてるみたいですよ」
丸尾「ああ、そう。飴屋君ももっと舞台すればいいのにね」
兎「最近また演出復活しましたよ」
丸尾「劇団立ち上げたの?」
兎「いいえ一回だけの特別公演でした」
丸尾「ああそう」
兎「どうもありがとうございました」
丸尾「はい(にっこり)」

ものの2分ぐらいかと思うのですが
緊張しました!
全会話書くなという話ですが。w

物腰が柔らかく
でも目がするどい紳士でした。(素敵!)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。